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お知らせ・更新情報

お知らせ

富山大学和漢医薬学総合研究所の「民族薬物資料館」が完成しました。
ここでは、漢方医学・中国医学・インド医学(アーユル・ヴェータ)などで使用される
生薬や文献が展示されており、通常は研究機関の方のみに公開していますが、
一般公開される期間もあります。(時期は不定期です)

場所:富山大学 杉谷キャンパス 和漢医薬学総合研究所横

フジテレビ系朝の情報番組「めざましテレビ」プロデュースの銀座めざマルシェに広貫堂が出店いたしました。
富山廣貫堂 やくぜんカレー<ビーフ>や<ポーク>、越中とやま 完熟みそらーめんをご紹介しております。
銀座にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

第23回インターフェックスジャパン・専門技術セミナーに於いて、弊社生産本部長である岡崎秀寿が、「品質と低コストを両立させた最新工場~グローバル受託に向けた最新鋭工場を目指して~」というテーマで弊社での事例を報告させて頂きます。
ご多忙中とは存じますが、ご繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

  1. 日時:平成22年 7月2日(金曜日) 15:00~18:00
  2. 会場:東京都江東区有明3-10-1 東京ビックサイト
  3. 内容:日本発!世界最先端 医薬品工場~設計コンセプトから建設実施例~
    コースリーダー:大成建設(株) 大塚史久氏
    サブリーダー :(株)IHIプラントエンジニアリング 鈴木正隆氏氏
    【テーマ1】
    ニプログループの中核経口製剤工場
    ~最大級の受託製造設備・東北ニプロ製薬新固形剤棟の紹介~
    発表者
    東北ニプロ製薬(株)代表取締役/ニプロ(株)取締役医薬品研究所長 甲斐俊哉氏
    【テーマ2】
    品質と低コストを両立させた最新工場
    ~グローバル受託に向けた最新鋭工場を目指して~
    発表者
    (株)広貫堂 執行役員生産本部長 岡崎秀寿
    【テーマ3】
    製剤工場リニューアルを成功させる鍵はどこにあるのか?
    ~様々なニーズに対応リニューアルプロジェクト実施例~
    発表者
    大成建設(株)エンジニアリング本部
    医薬品施設グループ-1 シニアエンジニア 天野貴司氏

 4.お申込み方法・詳細

インターフェックスジャパン公式サイト

来る平成22年6月30日(水曜日)より、東京ビックサイト(東京都江東区有明3-10-1)に於いて開催されます「第23回インターフェックスジャパン」に出展いたします。
ブースは、東展示棟「42-39」です。受託製造での強みや、呉羽新工場の設備などについて、ご案内いたしますので、インターフェックスジャパンにお出かけの節は、ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

インターフェックスジャパン公式サイト

広貫堂では事業所の皆様向けに、ペットボトル飲料・ドリンク剤の配置サービスを始めました。
冷蔵庫は弊社が用意いたしますので、冷蔵庫を置くスペースだけご準備ください。広貫堂スタッフが冷蔵庫を設置から商品の入れ替えまですべて行います。
すべての商品が税込100円でご購入いただけます。
広貫堂オリジナルのペットボトル飲料やドリンク剤を、いつでもお求めいただけます。

お届け可能エリア

富山県内

お申込み・お問い合わせ先

広貫堂薬品販売株式会社 (HPはこちら
TEL:0120-578-122  076-424-2643
FAX:076-424-2451
E-mail:yk.eigyo1@koukandou.co.jp

2010年4月25日、廣貫堂本社にて中国の製薬会社、遼寧好護士医薬集団及び遼寧省の王書記が出席され、廣貫堂との提携意向書に調印をしました。
両社の業務提携について今後検討を行っていく予定です。

弊社は和漢生薬の医薬品メーカーとして「やくぜん」を切り口に、2009年2月には「富山廣貫堂 やくぜんカレー ビーフ」を発売し、ご好評を得ております。このたび、それに続く第2弾として「富山廣貫堂 やくぜんカレー ポーク」を2010年4月26日発売しました。

かねてより建設を進めていた呉羽工場が完成し、2010年4月16日に竣工式が行われました。
住所:富山市池多1602番-1(富山市呉羽南部企業団地内で富山西I.Cのほぼ正面です)

当社では、このたびホームページの中国語版を開設しました。

中国語版はこちら

(上の図をクリックすると、拡大表示されます。)

今般、当社の呉羽工場(平成22年9月稼働予定)が、富山労働局長より事業者が講ずべき快適職場環境の形成に対して適切かつ有効な実施を図る企業として、「快適職場」の認定を受けました。
この認定は、事業者が作成した快適職場推進計画が、快適職場指針に照らして適切なものであると認定する制度です。
職場での疲労やストレスを感じる人の割合が高くなっている中、職場の実情に応じて今後も「快適職場づくり」に努力していく所存です。