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東屋秀治

扱いが難しい生薬は手間をかけた分だ、大きな付加価値となる。

くすりづくりへの想い

原料の秤量および積み付けを行っています。日々の仕事では、秤量誤差を規定を守りながら、労務時間を短縮していくことがテーマになっています。お客様に使っていただく製品をつくっていると常に意識することがモチベーションになっています。
当社の製品は、生薬を多く取り扱っていますが、生薬の秤量やその後のエキス処理は、非常に難しく時間がかかる作業であり、それが当社製品の付加価値にもつながっています。

こんな薬をつくりたい

若者向けのスパークリングタイプのエナジードリンクがつくりたいですね。ちなみに当社のドリンクは甘めで、お客様からは口当たりがいいと好評をいただいております。飲み過ぎにはご注意ください(笑)。

PROFILE

出身・入社年
福井県出身 2010年入社
主な業務
ドリンク製造における秤量
おすすめの薬
透白美人 enrich
産学官連携で誕生した製品です。
広貫堂について
時代のニーズにあわせて、進化し続ける会社。