




中期経営計画
当社は、急速な変化と厳しさが押し寄せる事業環境に対応するべく、平成20年度を初年度とする新中期5ヵ年経営計画を策定いたしました。
新中期経営計画の基本理念は「付加価値創生」です。
その骨格として、次の5つのテーマを基本に取り組んでまいります。
(1)技術創生:主に製剤技術、製造技術、DDSなど
(2)製品開発:主に新技術による新製品開発、OTC薬開発など
(3)グローバル推進:主に技術提携、製品輸出入、受託生産など
(4)広貫堂ブランド醸成:主に顧客満足度の向上、顧客価値の創造など
(5)人財強化:主にリサーチ力、マーケティング力、リーダーシップ力など
この5つの付加価値創生に向けて、意思決定のスピードアップと確実性を図るため、「組織の改編」「担当取締役の役割の明確化」「執行役員の増強」「執行役員会への権限と責任の委譲」「本体とグループ会社との連携体制の強化と見える化推進」など、経営のイノベーションを図ります。
また、薬事法改正によって全面受託生産が可能になったことを受け、国内だけでなく海外からの委託を併せ、グローバル受託企業ナンバーワンを5ヵ年の最終到達点としています。海外向け受託を常に受け入れられるよう、CQD&SE(価格・品質・供給・安全・環境)にもご満足いただける日・米・欧対応の工場を、富山市呉羽地区に建設しています。
これからも広貫堂は医薬品メーカーとして、常に消費者の安全・安心・信頼が得られるよう成長し続けてまいります。
新中期経営計画の基本理念は「付加価値創生」です。
その骨格として、次の5つのテーマを基本に取り組んでまいります。

(2)製品開発:主に新技術による新製品開発、OTC薬開発など
(3)グローバル推進:主に技術提携、製品輸出入、受託生産など
(4)広貫堂ブランド醸成:主に顧客満足度の向上、顧客価値の創造など
(5)人財強化:主にリサーチ力、マーケティング力、リーダーシップ力など

また、薬事法改正によって全面受託生産が可能になったことを受け、国内だけでなく海外からの委託を併せ、グローバル受託企業ナンバーワンを5ヵ年の最終到達点としています。海外向け受託を常に受け入れられるよう、CQD&SE(価格・品質・供給・安全・環境)にもご満足いただける日・米・欧対応の工場を、富山市呉羽地区に建設しています。
これからも広貫堂は医薬品メーカーとして、常に消費者の安全・安心・信頼が得られるよう成長し続けてまいります。
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