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薬品カテゴリー 漢方製剤

八味地黄丸「廣貫堂」は、漢方の古典といわれる「金匱要略」に記載されている漢方処方で、「老人の冷えを伴う腰痛」、「手足のしびれ」、「むくみ又はかゆみ」の症状に用いられています。
名前の通り、8種類の生薬を末にし球状に製した丸剤です。

葛根湯エキス「顆粒」Aは、漢方処方である「葛根湯」から抽出したエキスを服用しやすい顆粒状に製した漢方薬です。「葛根湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「金匱要略」、「傷寒論」に収録されている漢方薬で、かぜの初期、鼻かぜ、かぜによる頭痛・肩こりに用いられます。

透明タイプの内服液剤で、甘みを抑えた味になっています。
眠くなる成分(抗ヒスタミン成分)を含まないので、眠気の催しが少ないです。
また、カフェインは含んでいません。

葛根湯エキス「顆粒」2は、漢方処方である「葛根湯」から抽出したエキスを服用しやすい顆粒状に製した、1日2回服用の漢方薬です。「葛根湯」は、漢方の古典といわれる中国の医書「金匱要略」、「傷寒論」に収載されている漢方薬で、かぜの初期症状、鼻かぜ又はかぜによる頭痛若しくは肩こりに用いられます。